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단어 상세정보

D Tour 2010 In the name of justice FINAL DVD

~太古の牙 (Dr solo) ~session~ Grand Master 弾丸 Underground road Nocturnal メテオ ~夢寐の刻~ Quartet~真夜中の四重奏~ In the name of justice ~VAMPIRE STORY Short Movie~ Der

관련 단어

菟原処女

摂津国菟原郡(今の兵庫県芦屋市から神戸市東部にかけての地)に住んでいたという伝説上の人物。 二人の男性から求婚され, 悩んだ果てに自殺したという。 「万葉集」「大和物語」などにみえる。 葦屋(アシノヤ)の処女。 あしやのうないおとめ。

牝牛

雌の牛。 [ヘボン]

妾

めかけ。 そばめ。 おみなめ。 [和名抄]

舟券

競艇で, どのモーターボートが勝つかをあてるために買う券。 勝ち舟投票券。

斜め

〔「なのめ(斜)」の転〕 (1)(水平・垂直などの方向に対し)傾いている・こと(さま)。 はす。 「~の線」「道を~に横切る」「板を~に立てかける」「日が~にさす」 (2)(まっすぐな位置に対し)横にすこしずれている・こと(さま)。 「~うしろ」「~上」「~向かいの家」 (3)(人の気持ちなどが)普通とは違っている・こと(さま)。 また, わるいこと。 「世間を~に見る」「~に構える」「ご機嫌~」 (4)時刻などが半ばを過ぎて終わりに近いこと。 「申(サル)の~に湯井の浜に落ちつきぬ/海道記」 (5)(「ななめならず」と同義に用いて)ひととおりでないさま。 はなはだしいさま。 「~によろこうで/幸若・和田宴」 <i>~ならず</i> ひととおりでない。 はなはだしい。 なのめならず。 「文角も~ず喜び/こがね丸(小波)」

大人

(1)十分に成長して, 一人前になった人。 成人。 ⇔ こども 「~になる」 (2)考え方や態度が一人前であること。 青少年が老成していること。 「年は若いが, なかなか~だ」「君の考えもだいぶ~になったね」 (3)元服をすませた人。 成人。 「~になり給ひて後は, ありしやうに, 御簾(ミス)の内にも入れ給はず/源氏(桐壺)」

船路

(1)船の往来する通路。 航路。 (2)船でする旅。 船旅。

女気

〔「おんなげ」とも〕 女がいること。 女のいる気配。 おんなっけ。 「~抜きの宴会」

尚尚

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

直直

〔「なお(直)」を重ねて意味を強めた語〕 まっすぐなさま。 素直なさま。 「ひさかたの天路(アマジ)は遠し~に家に帰りて業(ナリ)をしまさに/万葉 801」

猶猶

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

同じ

〔「おなし」「おんなじ」とも〕 ※一※ (形動) 〔形容詞「おなじ」の語幹に「だ」(文語「なり」)が付いて形容動詞化したもの〕 (1)同一である。 別のものでない。 「二人は学校も~だし, 学年も~だ」 (2)性質・状態・程度などが共通している。 差異がない。 「父親と~好みだ」「兄と~に振る舞う」「右に~」 〔連体形に「おなじ」「おなじな」の二形がある。 そのうち, 「おなじな」は準体助詞「の」, 接続助詞「ので」「のに」に接続するときに用いられ, 連体修飾語としては「おなじ」が用いられる〕 ※二※ (副) (「同じ…なら」の形で)同一のことをする以上は, の意を表す。 どうせ。 「~行くなら, まだ行ったことのない所がいい」

同じ

〔「おなし」とも〕 (1)形容動詞「おなじ{(1)}」に同じ。 「あしひきの山は無くもが月見れば~・じき里を心隔てつ/万葉 4076」 (2)形容動詞「おなじ{(2)}」に同じ。 「貫之らがこの世に~・じく生まれて/古今(仮名序)」 〔体言に続く場合は, 「おなじ」「おなじき」の両形が使われ, 和文系では前者が, 漢文訓読系では後者が一般に用いられた〕 同じ穴の=狢(ムジナ)(=狐(キツネ)・=狸(タヌキ)) 一見無関係のようにみえて, 実は同類・仲間であることのたとえ。 普通, 悪者についていう。 一つ穴の狢。 同じ釜(カマ)の飯(メシ)を食・う いっしょに生活する。 起居を共にし, 親しく暮らす。 「君とぼくとは~・った仲だ」 同じ流れを掬(ムス)・ぶ 〔「説法明眼論」による。 同じ川の水を汲(ク)む意〕 浅からぬ因縁があることのたとえ。 同じ枕(マクラ) 同じ場所。 何人かが同じ場所に倒れ伏す場合にいう。 「各(オノオノ)腹かき切て~に伏て死にけり/太平記 3」

訪う

〔「なふ」は接尾語〕 (1)訪問する。 おとずれる。 「古刹(コサツ)を~・う」 (2)声を出したりして, 訪問を告げる。 「庭の裏木戸を~・ふけはひがして/刺青(潤一郎)」 (3)音をたてる。 「懸樋の雫ならでは露~・ふものなし/徒然 11」

同じ

〔形容動詞「おなじ」の撥音添加。 「おんなし」とも〕 ※一※ (形動) 形容動詞「おなじ」に同じ。 「あれと~物が欲しい」「どっちの道を行っても時間は~だ」 〔連体形に「おんなじ」「おんなじな」の二形がある。 そのうち, 「おんなじな」は準体助詞「の」, 接続助詞「ので」「のに」に接続する時に用いられ, 連体修飾語としては「おんなじ」が用いられる〕 ※二※ (副) 副詞「おなじ」に同じ。 「~飲むなら気持ちよく飲もう」

無礼

〔形容詞「なめし」の語幹から〕 無礼なさま。 「されど~なる言葉を咎め玉はず/うたかたの記(鴎外)」

嘗め

(1)なめること。 「ひと~なめてみる」 (2)貴人に薬を勧めるとき, あらかじめなめて毒味をすること。 また, その役。 「両宮の~にはおもと薬師一人参るなり/建武年中行事」

縵面

銭(ゼニ)の裏の, 文字がなくてなめらかな面。 ⇔ 形 [俚言集覧]

滑

(1)(登山用語)平滑な岩の上を少量の水が流れている所。 (2)なめらかなこと。 また, ぬるぬるしたもの。 「葛の根を舂(ツ)き, その汁の~を取りて/古事記(中訓)」